でこぼこーど

自己探求する主婦の子育てと愛犬介護の記録

ママ友トラブル!人間関係の断捨離から学んだ3つのこと

私はあるママ友とのトラブルが原因で
人間関係を見直して断捨離しました。

 

トラブルの渦中にいたときは
ほんとうに苦しかったけど、、、
振り返ってみれば断捨離して大正解!!

自分らしさを取り戻すために
必要な選択だったんだなぁと思います。

 

今日私が伝えたいのは、そんなママ友トラブルや人間関係の断捨離体験から学んだ大切な3つの気づきの話です。

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ママ友との苦い体験から学んだ3つのこと

ママ友との関係がむずかしい理由は、子供のためにって気持ちがあるから。

 

 

苦手なママ友がいたり、ママ友とのあいだにモヤッとすることがあったり、ママ友付き合いが疲れる、、、って経験は誰にでもあるもの。

 

そんな気持ちにブレーキがかかるのは「子供の仲良くしてるお友達のママだから仲良くしなきゃ、、、」とか、「周りのママ達とうまく付き合っていかなきゃ、うちの子だけ仲間はずれになっちゃうかも、、、」って気持ちがどこかにあるから。

 

 

今、ママ友との関係に悩んだり苦しんだりしている人に伝えたい、“ママ友トラブルから人間関係の断捨離までしてしまった自分の経験”から学んだ3つのことをお話しします。

①絶対に関わってはいけない要注意タイプの人間がいる

ママ友関係だけじゃなく、他の人間関係ても同じだけど、、、

 

世の中には、関わっちゃいけない要注意タイプの人間ってのがいることを知っておかなきゃならない。

 

 

何の理由もなく、他人を攻撃したり他人に悪意を向ける人が実際にいるのだ。

 

あなたが罪悪感や責任を
感じるように仕向けたり

 

あなたをけなすことで
自信を失わせたり

 

味方のふりをして
私生活を聞きだし
噂をながしたり陥れたり、、、

 

悪意ない言葉に見せかけながら
仕込まれた棘と毒で攻撃する。

 

 

自分の身近にいる人や小さな子どもの親に、悪人は居ないだろうと思ってしまうけど、もちろんママ友のなかにもこんな人はいる。

 

巧妙な手口をつかうから、なかなか周りには見えないだけなのだ。

 

だから、自分を守るために知っておかなきゃいけない。

表向きは普通の親の顔をしていても、関わっちゃいけない裏の顔を持った人がいるってことを。

 

要注意タイプの人についてもっと詳しく知りたい人は過去記事から☞人間関係の悩みがある人に読んでほしい。私の悩みの原因を教えてくれた本。 - でこぼこーど

 

 

優しい人はそんな人のターゲットにされやすい。

自分もそうかも?って思う人は、この記事も読んでみてほしい。

過去記事☞押しつけられた人間関係にNOと言ってもいい!直感を信じよう。嫌なかんじには理由がある。 - でこぼこーど

過去記事☞やさしさに群がるものがある。優しさを利用させないことの大切さー優しくて生きづらい人③ - でこぼこーど

過去記事☞優しい人が自分を守るために知っておくべき「理由なく悪意を向ける人がいる」ということ - でこぼこーど

 

②対処法はそっと逃げること

そんな要注意タイプの人と出会ってしまったら、逃げるしか道はないと覚えておいてほしいのです。

 

 

私のように正面から闘う道を選んでしまう人もいるかもしれません。

 

 

だけどちょっとストップ!!

 

 

正面から闘うのはかなりのリスクが伴うのでおすすめ出来ません。

 

必ず気をつけたいことは

ハッキリと縁切り宣言はしないこと!

 

 

実は正面から闘って勝ってしまうと

もっと面倒なことになるのです。

 

たとえ正攻法で勝ったとしても
そこで問題は終わりにはなりません。

 

勝つことは大きなトラブルの入り口だと言ってもいいくらい。

 

 

正論で言い負かしたり、

誤りを諭したり、
ハッキリ線引きしようとすると、、、

かなりの確率で反撃してきます。

 

 

その相手はどんな汚い手でも使います。

周りを味方につけるためなら
だって仮病だってでっちあげるし
堂々と被害者を装うでしょう。

 

 

要注意タイプの人に良識やルールは通用しないこと。それこそが地獄のはじまりなのです。

 

 

ターゲットにされるともう
戦って勝つ方法はない。

 

卑劣な手をつかって
蛇のようにしつこく執着される。

 

 

その被害や苦しみは、こども達や周りのママ友まで巻き込んで、想像もつかないほど大きなものになるでしょう。

 

まともにやり合うと必ず被害を受けるのはあなたのほう。

 

 

そこまでくると、私のように他の人とのつながりも切って、全てを捨てる覚悟でその人と離れるしかなくなってしまうかも、、、。

 

 

だから、どんなに自分が正しくても強くても、絶対に正面から戦ったり攻撃しちゃいけないのです。

 

 

ルールも常識も通用しない人に
戦って勝つ方法はない。

 

うまくかわしながら、気づかれないようにそっと距離を置いて離れるのがいちばん安全。

 

関わらないこと。
それが唯一の対処法だから。

 

 

 

とはいえ、その手のタイプは押しが強くて断りづらいのも事実。うまく罪悪感をもたせたりしながら頼みごとをするプロですからね、、、

 

うまく断るコツは、あえて理由をくどくど説明しないこと。返事を引き伸ばさずにソッコーでさらりとお断りすること。

 

 

 

『断る』ことが苦手なわたしがまず取り組んだのがこれでした

過去記事☞断ることに『理由』はいらない。先延ばしにするとどんどん憂鬱になる。 - でこぼこーど

 

過去記事☞罪悪感は手放せの合図。その罪悪感、利用されてるよ。 - でこぼこーど

 

③過去や失ったものに執着しない

いちどターゲットにされてしまったら、その人から逃れるためには多くのものを犠牲にして手ばなすことになるかもしれない。

 

 

もうすでに、ターゲットにされてしまっているのなら、、、。

諦めて、すべてをリセットする勇気も必要です。

 

 

「人生の勉強代」「ヤバい人との縁切り代」だと割り切って、前を向いてあたらしいステージに行きましょう。

 

 

すべてを捨てる覚悟で人間関係の断捨離をしたとしても、必要なご縁ならちゃんと残るはずです。

過去記事☞人生が新しいステージに変わる合図 - でこぼこーど

 

 

あなたが別の世界で生き始めると、もう相手は手出しできなくなります。

けれど、あなたが怒りや恨みを手放せないままでいると、その相手にもずっと絡まれ続けることになるのです。

 

 

許せない思いに囚われ続けるほど
相手ではなく自分自身が、
ずっと苦しむことになるから。

 

 

許すって、仲直りすることじゃない。
自分を苦しみから解放してあげること。

過去記事許せないあの人を大嫌いなままゆるす - でこぼこーど

 

私の体験したママ友トラブル

つい数年前にママ友トラブルに巻き込まれるまで、ママ友のイジメや派閥なんて、ドラマやマンガの中の架空の話だと思ってました。

 

 

10年以上も、近所のママ友達と
平和にのんびり子育てしてきた私。

 

 

あるたったひとりのママ友の出現で、全てがあっという間に壊れてしまうなんて、、、想像もしていませんでした。

 

Mさんとの出会いと再会

Mさんは独身時代に知り合った昔の知り合いでした。

 

 

結婚してからつい数年前に再会するまでは、ほとんど連絡を取らない疎遠な関係。

 

それがある時突然、毎日顔を合わせるご近所さんになり、子供どうしが同じ幼稚園に通うことに、、、。

 

 

私と顔見知りだったこともあって
Mさんをわたしのママ友たちに紹介。

 

それからは、自然と公園やグループ遊びをしているいつものメンバーのなかにMさん親子も加わるようになっていきました。

 

 

ところがですね、、、、

すぐに違和感を感じはじめました。

 

 

私のことは昔から知ってるという安心感からか、2人きりの時の態度とみんなの前では態度が違う、、、。

 

他のママ友の前では『みんなの意見はどうですか?』ってお伺いをたてて控えめにしながら、、、

 

2人きりになると「〇〇さん自分の意見曲げへんねんけど!kakaから何とか言って!」とか、「私は〇〇ってことにしてるから話合わせて!」とかそんな文句とか頼み事ばっかり。

 

 

「自分がそう思うなら自分で言えば?」っていうと、「私は新参者やから私がいうと角が立つやろ!だから頼んでるのに!」と怒り出す。

 

 

みんなの前ではいい顔しながら
私の前ではわがまま言う。

 

自分の思い通りにいかないと、
すぐに機嫌が悪くなって怒りだす。

 

そんなこんなが積みかさなり
ほとほと疲れ果てていました。

 

 

このヤバいママ友Mさんのバイブルは、昔からなんとセックスアンドザシティー、、、( ̄▽ ̄;)というアメリカのドラマ?

 

 

話にしか聞いたことないけど、
Mさん曰く友達の裏切りとか
彼氏を取ったとられたとか
ドロドロ劇にあるある〜!!って共感するらしい。

 

 

あんたの友達関係どんなやねん‼️

オソロシイ、、٩(๑`^´๑)

 

 

そんなセックスアンドザシティーの世界に共感するMさんは、私と再会してから私が個人的にいちばん仲良くしているママ友をターゲットに絞って、わたし抜きで仲良くしようとしているようでした。

 

 

私の友達関係には、どこにでも首を突っ込んで入ってくるのに、自分の交友関係には誘わない。

 

私の友達と個人的に約束する時も、私のことは誘わない。

 

気がついてはいたんだけど、そこは私は特に問題だと思ってなくて。

 

 

もともと交友関係が広すぎたり、約束が頻繁すぎると友達疲れする私は、全部誘われても困るしね、、、くらいに思ってた。

 

そんな時、決定打になるトラブルがおきた。

トラブルの原因

あるサプライズパーティーの企画でのこと。

 

とにかく仕切りたいMさんは、とにかく目立つところとか、手柄は自分がやりました〜ってどんどんグループラインでアピールしまくる。

 

 

企画も自分の案を進めたいMさん。

 

 

で何度も「〇〇さんになんとかして!」「〇〇さん頑固で決まらんねんけど!」と嫌な役回りだけ振ってくる。

そんなことも、素知らぬふりでスルーしてたんだけど、いつも問題がおきるとパッタリと知らん顔してだんまり。

 

計画が頓挫してしまう。

そんな表と裏を使い分けるMさんにほとほと疲れ果てていた。

 

 

なんとかパーティの準備も計画もまとまった終盤で、、、Mさんが自分の意見を押しとおして進めた計画に、予定外のトラブルが起きた。

 

 

なんとかしてほしいと、わたしに直接電話で泣きついてきた。

 

 

もうみんなに日程連絡もしちゃったし
時間の余裕もない。

変更するならすぐに代替え案を見つけなきゃならない。

 

 

「問題をみんなにシェアして解決策を相談しよう!」といった私に、あれこれと理由をつけて
みんなに相談するのは嫌だというMさん。

 

 

もうぐずぐずしてる時間の余裕はないのに、、、?

 

結局、Mさんは責任を放りだして
わたしに丸投げ。

 

他に代替え案にできそうな会場を調べて連絡してみてと言っても、「なんで私が?そっちで手配してくれたらいいやん!」

と。

 

もう会場予約したらキャンセル料がかかって変更できないけど、先に押さえてた場所はキャンセルできるのか?ときいても、「なんでそんなこと私に聞くの?知らんやん!」と逆ギレ。

 

 

私のせいじゃないと
責任逃れの言い訳ばかりで
私を怒鳴りつけてくるMさんが
本当にもうめんどくさくて、、、、

 

 

他のみんなに迷惑をかけないために
Mさんの尻拭いをぜんぶ
私がやりました。

 

 

トラブルのことはみんなに絶対言いたくない!というMさんの変な意地とプライドのために、本当の理由はだれにも言わずに、Mさんに最大限の配慮をして動いたつもりでした。

 

 

会場の変更や日時の変更
みんなへの連絡、、、

やっと全てが終わってホッとしたとき
またMさんから電話がありました。

 

その電話は、
お礼の電話でも謝りの電話でもなくて。

 

私は悪くない!


責任逃れじゃない!

 

みんなに言いたくなかったのは、他の人たちに気を遣わせたくなかったから!

 

 

と3時間も言い訳を続けるMさん。

私にとっては、そんなこともうどっちでもええわ!!

 

ついに、堪忍袋の緒が切れた。
 

正論で勝敗をつけてしまったことがトラブルの入り口だった

私の意見とあなたの意見とは違う。
どちらが正しいとか間違ってるとか
誤解だとか、そんな話じゃない
どんなに冷静に伝えても、、、

 

 

話がおわんないの。

3時間も!!!

 

 

私の中で、もうMさん一線越えてしまいまして。

 

ついに堪忍袋の緒が切れました。

 

結構なつよい口調
Mさんの矛盾点を理論的に突き詰めて
本人の非を認めざるを得ないところまで追い詰めて、言い逃れできないところまで徹底的にやってしまったわけです。

 

 

感情的になって

やっても〜た!!!

 

もう私も、疲れ果てて
早く電話も切りたかった!

 

 

これ以上話しても
お互い納得できる答えはないし
どこまで行っても平行線だという事。

 

 

自分でやると言ったことは
最後まで責任持ってやらないと
周りに迷惑がかかるという事

 

 

自分でできないことなら
はじめから誰かにまかせればいいし
口を出すなら最後まで責任をもって
自分で動くべきだという事。

 

 

全てをじぶんの考え通りになんてできないよと、キッパリと突き放したのでした。

 


最後は、返す言葉もなく黙りこんだMさん。

 

 

わたしはMさんとこれで
関係が切れてもいいと思ってた。

 

自分とMさんとの関係が切れれば
それで解決すると思ってた。

 

それが甘かったんだなぁ。

 

 

Mさんと縁を切ってもママ友グループのなかで孤立させようとは思わなかったし、誰にもこのことさえ話さなければ、当たり障りなく上手くやっていけると思ってた。

 

でもそんなに甘くはなかった。

 

その日から、Mさんの無視と
嫌がらせが始まった。 

 

全てを壊され断捨離を選択した私

Mさんは、わたしと一番仲のいいママ友を味方にしようと、裏であることないこと話して、被害者を装った。

 

 

私からうけた精神的被害で、外に出られないとか体調が悪いとか、言ってたらしい。

 

 

私がいちばんショックだったのは
Mさんとのトラブルじゃなく、、、

仲の良かったママ友が
Mさんの嘘を信じてしまったことだった。

Mさんが、自分の都合よく
まるで自分が被害者のように
でまかせを言っていることを知りました。

 

 

でも、それは想定の範囲内というか、、、
Mさんがやりそうなことなので(^_^;)

 

 

とくに意外でもなく
ショックでもなく
怒りすら湧いてくることはなく

 

ただ『やっぱりね。』と思っただけでした。

 

むしろ、ショックだったのは

わたしの信頼してたママ友が

その嘘を信じてたことでした。

 

 

どんな噂を聞いても、私との間にちゃんと信頼関係があったなら、そんな嘘を鵜呑みにするはずなどないはずだと思ってたのです。

 

 

その人は、私が長く誠実に
付き合ってきたはずの人でした。

 

ちゃんと私のことを理解してくれていて、信頼関係があると思っていた人でした。

 

彼女はいちばん長い付き合いのママ友で、はじめの頃は2人でいつも一緒に子育てをしてきた親友のような人でした。

 

長い年月と、子供達の成長とともに
私達から枝葉のようにつながり
たくさんのママ友とつながっていった
いちばん根っこになる人でした。

 

 

だから、たとえ私のことで嘘や変な噂をきいても『そんなことするわけない!』と信頼してくれると思っていた。

 

 

Mさんの嘘を、疑うことも確かめることもせず鵜呑みにしたんだなぁ、、、

私は信頼されていなかったんだなあ、、、

ということが、ただ悲しかったのです。

 

 

結局、わたしはその親友に本当のことを話すこともせず、誤解を解くこともなく、ある日突然に断捨離をしてそのママ友と離れました。

 

 

それから時間が経って、

はじめてMさんとのあいだにあったことを全て話した共通のママ友が言いました。

親友だったママ友に本当のことを話して
元どおりに仲良く戻ってほしいと。

ふたりの仲をとりもちたいと。

 

 

Mさんの嘘でまんまと
2人の関係を壊されたことが
悔しいと。

 

 

でも、私の気持ちはちょっと違っていて、、、。

 

 

本当のことを話すつもりも、

誤解を解くつもりもないのだと
話してきました。

 

確かにMさんは、私とその人の間を壊したかったのかもしれません。

 

Mさんは、私からその人を
奪いたかったのかもしれません。

 

Mさんの、思う壺だったのかもしれません。

 

だけど私にとっては、

Mさんがどうしたか ということより
親友だったママ友が、Mさんから聞かされた話をどのように受け止めたのかのほうが重要なことでした。

 

 

LINEのやりとりも残っているし
Mさんとの事実関係を証明することは
簡単にできる。

Mさんの嘘を暴くことも。

けれど、自分が正しいと
証明することに何の意味がある?

 

 

 

Mさんの嘘を暴いたとして
元どおりにはなれない。

なぜなら私は、

親友だったママ友さんから、
誤解していたことを謝られても
2度とその友達を
心から信頼することはないと思うからです。

 

 

私の気持ちは元に戻らないし
元の関係に戻りたいとは思わないのに

真実をつたえて誤解をとくことに
意味があると思わないから。

 

 

わたしがMさんに壊されたもの、、、
それはママ友との信頼関係という絆だったのかもな、、、。

断捨離をして見えたもの。

とても悲しかったし苦しかった。

 

もうこの一連の出来事を
軽やかに手放して前へ前へと
進んでいきたいのです。

 

それに、失くしたものばかりではなかった。

 

自分の気持ちにちゃんと
耳をかたむけること。

 

周りに気をつかわずに
ちゃんと本音を伝えること。

 

たくさんのことを学んだこの一年間。

 

今の自分なら、
仲の良かったママ友に
はじめからぜんぶ話せたかも。

 

それに、自分のことを信じてほしいと
言えたかもしれないな。

 

 

もしかしたら、ママ友を信頼してなかったのは、本心を曝け出せない自分の方だったのかもしれない、、、。

 

 

あの頃、
だれにも話せずにひとりで抱え込んでた自分は、本当はママ友達を信頼できていなかったのかもしれない、、、。

 

 

そんな気持ちも出てきたりして。

全てが学びだなぁと感じる。

 

 

 

でも、もう全て終わったこと。

人の足を引っ張って、人の不幸を望むような人たちと関わっているのなんて、時間と心の無駄遣いですからね

 

 

わたしは もっともっと大切な人や、

大切なもののために時間と心を大切に使っていきたいと思います(*´꒳`*)♡

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

KAKA

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